沼舘幹夫

1961年生まれ。高校時代に「パイロットになる」と決意し資金を得るために成田空港近くのホテルで住み込みのバイト。アメリカで自家用単発機の免許を取得した後、「将来パイロットとして雇う」という甘い言葉にのって就職し1985年にバーレーン国に3年間駐在。1989年にバンコクに45日間の出張のち駐在。3年後、日本への帰国命令と共に会社を辞めてバンコクで独立。現在までバンコクに暮らす。

1998年日本語情報誌『DACO』を創刊。その間に米糠酵素風呂の運営を始める。

2020年9月に情報誌部門を売却。現在はタイ国内で米糠酵素風呂を普及させるべく活動中。

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